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ど~も 神奈川は相模原市は緑区って言う
もともと津久井郡だった片田舎で
orb hair
museumって理美容室やっている、
お酒と音楽をこよなく愛するケンです!!
おまけんと呼んで♡
カットとヘアケア ハナヘナに力を入れてます!!
オーブに興味をお持ちただいた方
初めてご来店いただく方へ
お読みいただきたい
まだ見ぬ未来のお客様へ・・
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今まで 肩下の長さ以上に切った事がないんです。。。
背が高いので 短くするとそれが強調されそうで。。。
そんな不安をお持ちでした。
僕は 拝見させていただいて イメージは出来ていたので
その旨 ご説明しました。
でも やはり少し不安そう。。。
まかせて下さい!!
出かかる言葉。。。
でも それを使えるのは
僕に対して心が開いていただいている方のみと思うの。
確かに娘さんたちのカットを見て 僕に対しては
信頼していただけているのはわかる。
でも そういうことではない 不安感。。
それは そういう場合あるよね?
そんな気持ちをも大切にしないと
ヘアドネーションが
ただの俺のマスターベーションになっちまうでしょ?
そこでこんな提案を。。。。
希望の長さ スタイルを優先しましょうよ。
大切なのは 寄付して下さった方のその後の
生活の中の髪や気持ちですから(^_^)
それに メディアとかで扱われるとき抜け落ちてるのは
長さに至らない髪でも その髪を研究機関などに転売し
その売り上げが ウイッグを作る 資金 に充当されるんです。
決して無駄にはなりません。
確かに 誰かの笑顔を生む 有形の形として髪を寄付しての参加
これを皆さん目指されますけど
僕も東北でのボランティア活動で思うのは
お金 の大切さです。
こういう活動には メチャクチャお金がかかります。
ウイッグ一個に10万円かかるそうです。
髪を集めても その資金がなければ
やはりウイッグはプレゼントできません。
ウイッグを作るためっていう 局所と言うか
そこを見るか
それを生み出す全ての活動と言う大局を見るか、
そういう観点を持てば ヘアドネーションへの参加は
もっと自由なんだと思います。
なんだか そういうのじゃ申し訳ないようで。。
そんな事ないんです。
また 僕に例えで恐縮ですが
東北に出向く人だけじゃ こう言うの出来ないんです。
東京にいて 応援してくれる人
よく「一緒に行けなくて申し訳ない」って言うんですが
そんな事なくて 行けないけど
その人の応援がどれだけ力になるか
これはこちら側になつて初めて知った事ですが。。
今回 髪は転売用とするなら それで 何か心に
モヤモヤするなら ヘアドネーションした事
娘さんたちがした事を 周りの人に話して下さい。
お姉ちゃんが 友達の話を聞いて 私もって
心動かしてくれて 妹ちゃん お母さんまでが動いてくれたように
そのお友達は すごいボランティア活動をしたのと一緒です。
人の心を動かしたんだから。
だから お母さんも話して下さい。
ヘアドネーションは31cm髪を着る事ではなくて
知ってもらう 広めていただく そこも含めて
ヘアドネーションなんだと僕は思います。
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